新保 まり子

Shinbo Mariko

世界でひとつの居場所をつくる

あなただけの幸せ感が叶う

実現したい未来

一人ひとりが自分らしく、

いきいきと生きられる社会

 

果たすべき使命

心が元気になる居場所づくりを行います。

 

約束する価値

人と人をつなげ、一緒に寄り添い夢を応援します

assh子育てコラム

「あなたのままで」連載中/

MarikoDream株式会社新保まり子,あなたのままで


がばじこプロジェクト

ドリームハウスがばじこプロジェクト〜共生の居場所づくりと役割〜,孤独感を感じている人の心を元気にしたい,ドリームハウスで共生の居場所をおこないます。居場所利用者の夢や特技を生かし、社会に還元します。

2つの居場所をサポート

子育て・多世代交流スペース ドリームハウス,新潟市西区寺尾東

〜子育て応援施設+多世代交流〜

ドリームハウス

(新潟市西区寺尾東)

ダウンロード
ドリームハウスパンフレット
dreamhouse-panf-01.pdf
PDFファイル 2.3 MB
夢が叶うギフトシェアハウス ドリームハウス「クルシェア」,新潟市西区四ツ郷屋

~夢が叶うギフトシェアハウス~

ドリームハウス「クルシェア」

(新潟市西区四ツ郷屋)


お気軽にお電話ください!
tel:090-2247-5137


こうやってドリームハウスは生まれた

こうやってドリームハウスは生まれた

私が「孤独感で人は、人の心は死ぬんだと」

知ったのは20年前の子育て中でした。

きっと、お年寄りも障がい者も、ひきこもりの青年も同じ『孤独感』でつらい思いをしている。

人が自分らしく、安心していられる空間。

そこできっと人は心が救われ、元気になる。

そして、自分を知り、自分らしさを取り戻せ

生きてゆける。

そんな想いで、ドリームハウスを20年前

同じ想いの当事者の人たちと立ち上げ、毎日のように居場所を開き続けました。

 

人を救うのは人の心。

『人が人を元気にする」そんな循環を社会に !!

 

人が生きていくために必要なこと

自分が自分であること

誰かがいて自分のしたことに

反応してくれること

自分の存在を認めてくれる人がいること



自分らしく生きたい 癒されたい、元気になりたい こんなことを感じているあなたへ
子育て中だけど、夢を叶えたい 好きなことを仕事にして起業したい こんなことを感じているあなたへ

こんなことを感じているあなたへ

 自分らしく生きたい。

 

 癒やされたい、元気になりたい。

 

  子育て中だけど、障がいがあるけど、年をとっているけれど、夢を叶えたい。

 

 好きなことを仕事にして起業したい。



新保まり子だからできること

居場所づくりの先駆者としての実績

新潟で民間としては、初めてのママのための居場所「ドリームハウス」を開設し、居場所づくりの先駆者として20年の実績があります。

 

夢を叶えた当事者の経験

新保まり子、私自身が、子育て中で、時間も、資格も、お金も無くても、主婦から夢を叶えた経験をお伝えすることができます。

 

多くのドリーマーをサポートした知識

ドリームハウスに関わってきたスタッフは延300人、利用者は累計約3万人にも達し、その中でカメラマン、イラストレーター、手作り品のネット販売、自宅サロンなどの夢を叶えたドリーマーをたくさんサポートしてきた知識があります。

 

豊富なネットワーク

経営、税理、法律、ソーシャル、メンタルなどの専門家と連携しているので、いろいろな相談にも対応できます。

 

チャレンジできる場

実際にチャレンジできる居場所があるので、そこで人脈や顧客を作れ、試しにやってみる場があります。

MarikoDream株式会社新保まり子

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夢叶え人からのメッセージ

夢叶え人 イラストレーター ふくながみわ さん

過去にあきらめた夢を実現!
子育てに追われる毎日に『自分のことを考える時間』が心を元気にしてくれる

イラストレーター

ふくなが みわ さん

わたしが初めてドリームハウスに行ったのは、娘が2歳、息子が6ヶ月の時でした。子育てにちょっと疲れ、毎日行くところに困っていたわたしは、自分と同じ小さい子連れのママスタッフの優しさに癒され、楽しそうな姿に衝撃を受けました。

 

「何か好きな事とか趣味とかある?」と聞かれ、わたしは小さい頃から絵を描くのが好きで夢はイラストレーターだったな・・・と、子育ての毎日に追われて遠ざかっていた自分の想いを思い出しました。

夢叶え人 脇郁美さん

「こんなことがしたい」という明確な夢や目標を持たないまま、今まで過ごしてきた私が起業!

脇 郁美 さん

2018年1月、新潟市で記録的な豪雪の中、私は税務署へ開業届を提出しました。

ほんのちょっと前までは、私がまさか個人事業主になるなんて考えたこともありませんでした。どこかでいいアルバイトでもあればいいなぁと思っていたくらいです。そんな私が思い切って一歩踏み出すことができたのは、ドリームハウスがあったからだと心から思っています。

 

私にとってドリームハウスが「ふつうの親子の居場所」から「大切な居場所」へ変わったきっかけは「ぐるぐるの日」でした。


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